第68回大会プログラム(郵送版)の誤りについて

第68回関西社会学会大会プログラムにおいて誤りがありましたので、下記の通り訂正させていただきます。関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
なお、大会報告要旨集にも大会プログラムが掲載されていますが、こちらでは、下記の誤りは修正されています。

関西社会学会研究活動委員会

●3ページ 第1部会 第4発表

1.理論・学説(1) (D 号館307 講義室) 司会:林大造(追手門学院大学)
(略)

誤)4.象徴的メディアの機能的化―近世大坂の「コメ」の動態― 碓井崧(金沢大学)

正)4.象徴的メディアの機能的化―近世大坂の「コメ」の動態― 碓井崧(金沢大学)

 

●4ページ 第5部会 第3発表

5.社会問題 (D号館311講義室) 司会:佐藤哲彦(関西学院大学)
(略)

誤)3.「古い認知症ケア時代」はいかに転換し、何を残したのか―回顧的なインタビューの分析から― 木下衆(大阪大学

正)3.「古い認知症ケア時代」はいかに転換し、何を残したのか―回顧的なインタビューの分析から― 木下衆(大阪市立大学

 

●4ページ 若手企画部会 第3発表

◆若手企画部会   (D号館306講義室)  14:00〜16:30
  
計量社会学の現状と課題       コーディネーター:大久保将貴(大阪大学)
(略)

誤)3.なぜベイズを使わないのか―計量研究における記述と説明のあいだ― 石田淳(大阪経済大学)

正)3.なぜベイズを使わないのか―計量社会学におけるベイズ統計の可能性― 石田淳(大阪経済大学)

 

●7ページ シンポジウム2「社会学と障害学の対話」 第1発表

◆シンポジウム2「社会学と障害学の対話」 (D号館306講義室)
(略)

誤)1.家族社会学におけるジェンダーとディスアビリティの複合性 秋風千惠(大阪市立大学)

正)1.「軽度障害」概念を通した、インペアメントのディスアビリティ概念への包摂 秋風千惠(大阪市立大学)

 

2017年5月4日追記:一度記事を投稿後、4ページ第5部会第3発表の報告者所属の誤りを追加で修正しました。
2017年5月6日追記:シンポジウム2の第一報告のタイトル変更が、プログラムに反映されていなかったことがわかり、追加で修正しました。

以上。